2021年 第33週(8月16日~ 8月22日)

嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、RSウイルス感染症、溶連菌感染症、アデノウイルス感染症などがみられています。
新型コロナウイルス感染症は未就学児、児童・生徒の割合が増加しています。
お盆休み中の人流の増加の影響が心配です。
ワクチンの対象者は可能な限り早急に受けましょう。

【西条市医師会より参照】
(2021年8月23日更新)